メインパソコンの画面は広く。作業フィールドは広い方が効率的


MacBookAir11インチからMacBook Pro15インチに買い換えました。
画面が広くなり作業がはかどります。

画面の広さの重要性を実感

パソコンを11インチから15インチに変更し、画面の広さの重要性を感じています。
一度に表示される情報量が増えるので処理速度が上がりました。

机の上が広く整理されていると作業がはかどるように、パソコン画面も広く整理されている方がはかどります。

パソコンが11インチのときは、メインの作業はマルチディスプレイに表示させていました。
事務所にいるときは問題なく作業できますが、外に出ると不自由さを感じます。

15インチのパソコンに変えてからはメインの作業を不自由を感じずにパソコン本体で行えるようになりました。
やはり画面の大きさが重要であることを実感しています。

ペーパーレスにはマルチディスプレイが必須

事務所ではパソコンをマルチディスプレイにつなげて2画面で作業をしています。

マルチディスプレイ用に使っているのはEIZO FlexScan EV2450の23.8インチ。
使いやすいです。

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紙を使わずに効率的に仕事をするにはマルチディスプレイは必須です。
パソコン自体で作業をしながら、資料をマルチディスプレイに表示することができます。
紙で資料を預かることはほとんど無いので全てパソコン内から取り出すことができます。

マルチディスプレイがあることでパーパーレスが実現できています。

比べてみて価値がわかる

今回11インチから15インチのパソコンに変更して、15インチの快適さに気が付きました。
比べてみなければ15インチの価値はわからなかったでしょう。

他を知ることで目の前の価値に気づくことがあります。

そのもの自体の価値は絶対的なもののはずですが、どうしても他と比べないとそのもの自体の価値には気づかないものです。
唯一無二の存在であれば比較する必要はないのでしょうが、一般的な価値をはかるためには他と比較するしかありません。

実際に経験して比較することが自分の財産になります。

他からの情報ではなく、自分が経験することに価値があります。

まとめ

15インチのパソコンを使い始めて画面の大きさの価値を感じています。
11インチにも良いところはありますが、使い方により適したサイズがあります。

事務所のメインPCとして使うには大きい画面が適しています。

マルチディスプレイを使うことで更に効率的に作業を行うことができます。

何事も実際に経験して比較することが財産です。


〜 なんてことのない日々 〜

今日も体育館のプールに娘と行ってきました。
娘が嬉しそうなのでつい行ってしまいます。

体育館近くにはオールプレスというニュージランド発のコーヒー屋さんがあります。
週末はいつも賑わっています。

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最近家の近くはコーヒーの街といった雰囲気があります。
私はコーヒー好きなのでありがたいことです(笑)

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